2017年10月21日土曜日

中古品 ONKYO プリメインアンプ A-7VL




   
      
     ONKYO    A-7VL 










Spec.

定格出力80W+80W(4Ω 1kHz、全高調波歪率0.8%以下、2ch駆動時、JEITA)
40W+40W(8Ω1kHz、全高調波歪率0.8%以下、2ch駆動時、JEITA)
実用最大出力90W+90W(4Ω、2ch駆動時、JEITA)
全高調波歪率0.08%(1kHz、1W出力時)
ダンピングファクター60(1kHz、8Ω)
入力感度/インピーダンス200mV/33kΩ(LINE)、2.4mV/47kΩ(PHONO MM)
出力電圧/インピーダンス200mV/2.2kΩ(TAPE OUT)
PHONO最大許容入力80mV(MM 1kHz 0.5%)
周波数特性5Hz~60kHz/+1dB-3dB(LINE)
SN比105dB(LINE、IHF-A)、80dB(PHONO、IHF-A)
スピーカー適応インピーダンス2Ω~16Ω
デジタルサンプリング周波数16/24bit、32/44.1/48/96kHz
消費電力170W(電気用品安全法技術基準)
最大外形寸法幅435×高さ80×奥行き343mm
質量10.7kg
音声入力端子デジタル※1×2(光×1、同軸×1)、アナログ×4、PHONO×1
音声出力端子アナログ×1
スピーカー出力端子2(バナナプラグ対応)
ヘッドホン端子1
RI端子1
付属品リモコン(RC-751S)、電源ケーブル(2m)、他
※1 デジタル音声入力は96kHz/24bitまでのPCM信号に対応




参照 http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purecomponents/amplifier/a7vl/spec.htm






















オンキョーのプリメインアンプA-7VLが入ってきました。

シンプルなデザインでシルバーがとても鮮やかに目を引きますね。

セレクターとボリュームが個人的には好みです。

鳴らしてみますと音の躍動感が耳に伝わってくるようでした。

明日22日より試聴できますので宜しければ是非。





2017年10月7日土曜日

中古品 YAMAHA モニタースピーカー NS-1000M ~第二回~













YAMAHA モニタースピーカー NS-1000M









方式3ウェイ・3スピーカー・密閉方式・ブックシェルフ型
使用ユニット低域用:30cmコーン型(JA-3058A)
中域用:8.8cmドーム型(JA-0801)
高域用:3.0cmドーム型(JA-0513)
再生周波数帯域40Hz〜20kHz
クロスオーバー周波数500Hz、6kHz、12dB/oct
最低共振周波数40Hz
インピーダンス
出力音圧レベル90dB/W/m
定格入力(JIS連続)50W
最大許容入力100W
レベルコントローラー中・高音、連続可変型
外形寸法幅375×高さ675×奥行326mm
重量31kg






参照 http://audio-heritage.jp/YAMAHA/speaker/ns-1000m.html























急遽、入荷しましたので再びYAMAHAのNS-1000Mをご紹介しました。



今回はSANSUIのプリメインアンプD-707Fで試聴してみました。

様々なソースで聞いてみましたが、どれをとっても軽快に鳴っていました。

相性も良かったのではないでしょうか。

明日8日、ぜひ音の感触を確かめていただいてみてはいかがでしょうか。






2017年9月30日土曜日

中古品 SANSUI プリメインアンプ AU-D707F Extra











SANSUI             AU-D707F






型式インテグレーテッドDCアンプ
<パワーアンプ部(Super Feedforward & DD/DC方式)>
実効出力100W+100W(8Ω、10Hz〜20kHz、THD 0.003%)
100W+100W(8Ω、1kHz、THD 0.002%)
全高調波歪率(10Hz〜20kHz、実効出力時)0.003%以下(8Ω)
混変調歪率(60Hz:7kHz=4:1、SMPTE)0.003%以下(8Ω)
出力帯域幅(IHF、両ch動作、THD 0.02%)5Hz〜80kHz(8Ω)
ダンピングファクター(新IHF、20Hz〜20kHz)100(8Ω)
周波数特性(1W)DC〜300kHz +0 -3dB
エンベロープ歪測定限界以下
TIM歪(Sawtooth法)測定限界以下
スルーレイト±200V/μsec(8Ω)
ライズタイム0.5μsec
<イコライザーアンプ部(Hi-Precision DCサーボイコライザー)>
入力感度/入力インピーダンス(1kHz)Phono1、2 MM:2.5mV/47kΩ
Phono1、2 MC(Low/High):100μV/300μV(100Ω)
Tuner、Aux、Tape play1、2:250mV/27kΩ
Phono最大許容入力(1kHz、THD 0.01%)MM:200mV
MC:25mV(low)、MCヘッドアンプ方式
出力レベル/インピーダンス(1kHz)Tape rec(PIN):250mV(47kΩ)/600Ω
全高調波歪率(20Hz〜20kHz、5V出力時)Phono1、2 MM:0.005%以下
Phono1、2 MC:0.006%以下
RIAA偏差(MM、Rec out)20Hz〜300kHz ±0.2dB
SN比(Aネットワーク、ショートサーキット)Phono1、2 MM:90dB以上
Phono1、2 MC:74dB以上
Tuner、Aux、Tape play1、2:110dB以上
Phono入力換算雑音
(Aネットワーク、ショートサーキット)
Phono1、2 MM:-142dBV
Phono1、2 MC:-154dBV
チャンネルセパレーション(1kHz)Phono1、2 MM:60dB以上
Phono1、2 MC:50dB以上
Tuner、Aux、Tape play:80dB以上
トーンコントロールBass:±10dB(50Hz)
Treble:±10dB(10kHz)
トーンセレクターBass:150Hz、300Hz
Treble:3kHz、6kHz
フィルターLow:16Hz(-3dB、6dB/oct)
High:20kHz(-3dB、6dB/oct)
オーディオミューティング-20dB
<総合>
定格消費電力(電気用品取締法)250W
外形寸法幅460×高さ160×奥行404mm
重量14.7kg




参照 http://audio-heritage.jp/SANSUI/amp/au-d707fextra.html













今週は山水のプリメインアンプAU-D707F Extra が入りました。

さっそく音出しをしてみました。

当時この価格で音の感触が得られるのは、

なかなかに人気だったのではないでしょうか。

今回はJBL4312で鳴らしてみました。

低音もきっちり捉えている感触は伝わりました。

気になる方は是非お店に来ていただいてはどうでしょうか。

明日10/1に試聴できます、よろしければお越しください。