2018年4月21日土曜日

中古品 TRIO トリオ プリメインアンプ KA7100D









TRIO トリオ KA7100D




型式インテグレーテッドアンプ
<総合特性>
全高調波歪率(Tuner/Tape→SP端子)0.02%(250mW~60W、20Hz~20kHz、8Ω)
0.004%(60W出力時、1kHz、8Ω)
混変調歪率(Tuner/Tpae→SP端子)0.01%(250mW~60W)
周波数特性(Tuner/Tape→SP端子)10Hz~100kHz +0 -1.8dB
SN比(IHF-Aカーブ)Phono→SP端子:80dB(2.5mV入力)
Tuner/Tape→SP端子:110dB
出力帯域幅5Hz~45kHz(Tuner/Tape→SP端子、IHF)
<パワーアンプ部>
実効出力60W+60W(20Hz~20kHz、両ch動作、8Ω)
周波数特性DC~100kHz +0 -1.5dB
SN比(IHF-Aカーブ)120dB
ダンピングファクター(8Ω)50
最適負荷インピーダンス4Ω~16Ω
<プリアンプ部>
入力感度/インピーダンスPhono:2.5mV/50kΩ
Tuner、Aux、Tape play:150mV/50kΩ
出力レベル/インピーダンスTape rec pin:150mV/450Ω
最大許容入力(1kHz、歪0.02%)Phono:200mVrms
Phono RIAA偏差±0.2dB
トーンコントロールBass:±7.5dB(100Hz)
Treble:±7.5dB(10kHz)
フィルターSubsonic:20Hz、6dB/oct
High:8kHz、6dB/oct
ラウドネスコントロール(-30dB出力時)100Hz:+3dB、+6dB
<総合>
電源コンセントSwitched:2系統
Unswitched:1系統
電源電圧AC100V、50Hz/60Hz
定格消費電力(電気用品取締法)150W
外形寸法幅430x高さ149x奥行379mm
重量11.5kg


参照 http://audio-heritage.jp/TRIO-KENWOOD/amp/ka-7100d.html





今週はTRIOのプリメインアンプ KA-7100D を入荷いたしました。

鮮やかなシルバーデザインが目を引きますね。

シンプルさの中に音のこだわりがつまっております。

程度も良く軽やかに音を鳴らしてくれます。

ボリュームをひねる喜びが感じられるのではないでしょうか。

明日4/22より試聴できますので宜しければお越しください。






2018年4月14日土曜日

中古品 B&W スピーカー DS7 ペア









    B&W  
          
       
            DS7








ユニットは165mm径のミッドハイ、100mm径のミッドハイドライバーを2基、25mm径のツイータを1基搭載。再生周波数帯域は、モノポールモード時が60Hz~42kHz、ダイポールモード時が60Hz~15kHz。出力音圧レベルは89dB。インピーダンスは8Ω。クロスオーバー周波数はモノポールモード時が4kHz、ダイポールモード時が250Hz。外形寸法は383×200×302mm(幅×奥行き×高さ)、重量は8.5kg(1台)。




参照 https://av.watch.impress.co.jp/docs/20030910/marantz4.htm


















今週はB&WのダイポールスピーカーDS7を入荷しました。

モノポールモード、ダイポールモードと切替のできるサラウンドスピーカーですね。

随所にB&Wのこだわりを感じることができます。

こちらのスピーカーでシアターを堪能したいとおもうところです。

程度も良く是非明日4/15ご覧ください。


2018年3月31日土曜日

中古品 ダイアトーン スピーカー DS1000Z ペア











DIATONE DS1000Z









方式3ウェイ・3スピーカー・密閉方式・ブックシェルフ型・防磁タイプ(EIAJ)
使用ユニット低域用:27cmコーン型
中域用:6cmドーム型
高域用:2.3cmドーム型
定格インピーダンス
再生周波数帯域35Hz〜40kHz
出力音圧レベル90dB/W/m
クロスオーバー周波数600Hz、5kHz
最大入力180W(EIAJ)
外形寸法幅360×高さ690×奥行300mm
ネット付奥行:341mm
重量31kg






参照 http://audio-heritage.jp/DIATONE/diatoneds/ds-1000z.html




今週はダイアトーンを代表するスピーカーDS-1000のZシリーズをご紹介します。

歴史があり深い味わいを堪能できるスピーカーですね。

まだまだ衰えぬ魅力があり聴いてみたいかたも多くいるのではないでしょうか。

明日4/1より試聴できます。